プログラミング教室ドラゴン|ゲームにはまるように、プログラミングにハマる

★「今、プログラミングを始める理由」

2020年にプログラミングが必修化されます。
実際、プログラミングのスキルが英語以上に必要になってくるという方もいます。
人口知能やロボットの時代が始まりつつあり、消えていく職業があるといわれている一方で、プログラミングができれば人工知能やロボットを利用した仕事ができます。
IT分野に限らず、あらゆる分野でプログラミングのスキルが求めらてきています。
プログラミングでお子様の選択肢を増やしませんか。
プログラミングを基礎にしながらプロジェクトを作っていきます。
プロジェクトでは、自分の作りたいモノを作ってもらいます。

自分の作品を紹介するためのホームページを開設したり、作品作りのためのスキルを紹介するための動画を作ったり、自分のやりたいことで誰かの役に立つ経験を提供します。

★「プログラミング教室ドラゴンが選ばれる2つの理由」

①ワクワクが止まらない

本人がやりたくないことは絶対に強制しません。
とことん楽しんでください。
わがままを通してください。
とにかく楽しい。とことんいっしょに楽しめる。
そんな時間を提供します。

お客様の声
「ここだけは通いたい。ここに通えなくなったら1週間の楽しみが無くなる」(中2男子)
「そろばん、公文、チャレンジ、個別指導、ピアノ、サッカー・・・いろいろ試したけど、ここだけは続いている」(小4男子の母)

②誰かを笑顔にすることができる。

プログラミングができるようになってくると論理的思考力がついたり、数学を先取りで学習できたりします。
しかし、そんなことは、本当の目的ではありません。
「学ぶことがすごく楽しい」という経験をしてほしいです。
「楽しく学んだことで誰かを笑顔にできる」という幸せな経験をしてほしいです。

実例
-お母さんがほっと一休みできるゲームを作ってプレゼントしました(小6男子)
-お母さんに電動ベビーカーを作ってプレゼントしたい(小3男子)
-ホームページの開設方法をWEB上で紹介(小5男子)

★実際に、何をやるの?

プロジェクト型学習

「あったらいいな、こんなゲーム。」
「こんなサービスがあったらいいのに。」
お子様が本当に作りたいモノを作っていきます。
お子様のやりたいこと、とことんワガママなプロジェクトを提案していただき、プログラミングのスキルを持つ講師が支え、寄り添い二人三脚、さらには、チームでプロジェクトを達成していきます。

*実際のプロジェクト

-スーパーマリオのようなゲームを自分のオリジナルキャラで再現する
-オリジナルのRGPゲームを作る
-ゲームボーイのようなモバイルゲーム機を小型PCから自作する
-プログラミングのスキルをネットで公開してオンライン教室を開始(中1男子)
-Youtubeでアニメーション動画を公開(小5男子)
-LINEスタンプの販売(中2男子)

オンラインコースはこちらから無料体験のお申込をしてください。

*実際の教室(愛知県阿久比町)へ通いたい方は、現在、定員に達したため、入会をお待ちいただいております。
お待たせしますが、通学を希望される場合は、その旨を明記してこちらまでメールをください。

★なぜこの教室を開くのか?

やりたいことが強いお子様は、本気でやりたいことを追求すると「普通」という枠からはみ出ることがあります。
「普通」の学校、「普通」の進学では物足りないということになります。

私の教室には、

  • 学校へ行かないと決めた方
  • 県内トップクラスの高校へ進学した方
  • 学年のビリ2位から県外の有名大学の付属高校へ進学した方

いろいろな方が通ってくれました。
「普通」じゃなくて、いい。
「普通」であることに執着しないで、わがままに毎日を夢中に生きて欲しい。

わがままに思い切り楽しみ、夢中になることが、深い学びにつながります。
深い学びを知れば、学んだことを活かして、誰かの役に立ちたくて仕方がなくなります。

「子どもが自分で道を切りひらいていける舞台を用意したい」
「学校以外の選択肢を提供したい」
そんな思いでやって教室を開いています。
わがままを貫いて、ドラゴンのように力強く舞い上がる。
そんな舞台をご用意します。